オフィスアンヨネ(オフィス・アンヨネ)後藤俊一

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宅地建物の売買

死を迎えるに際して、財産や人間関係など様々な身辺整理を行う「終活」の中で、重要な位置にありながら性質上分割が難しいため、整理することが困難だと言える財産が不動産です。

被相続人が、不動産の扱いをはっきり決めないまま亡くなってしまうと、相続トラブルが起こりますし、家が空き家となり資産価値が下がる可能性が高まります。そうしたことがないようきちんと終活を行い、不動産の扱いも決めておくことが大切なのです。

不動産を手放す際は、主に、売却もしくは贈与を行います。
売却の場合、不動産は分割しやすいお金に変わります。
贈与の場合、生前贈与なら、贈与する側が相手を自由に選べるため、希望の相手に不動産が贈与されることを確認出来ます。

マンションや高齢者施設などへの住み替えに伴いご自宅を売却することで、まとまったお金を準備でき老後の資金調達が可能となります。
さらに、ご自宅の相続の必要はなくなり、遺産争いなどの心配も少なくなります。

また、農業などの事業を始めたり拡大する際に、施設用地の購入や賃借が必要となる場合があります。アンヨネの代表は行政書士でもあることから、農地法や都市計画法の許認可手続きなどとあわせて、事業に必要な施設用地をワンストップでお世話いたします。

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